ジャンベ教室 初心者向け!「アフリカンたいこ教室」

トップページジャンベ教室>生徒さんの声2011

2011年12月16日 (金)

生徒さんの声2011

ご感想↓

ジャンベ教室(ジェンベ教室)「アフリカンたいこ教室」に参加し、ジャンベ(ジェンベ)を触ったことのないところから6ヶ月やってみてどうでしたか?

半年の間、どんどんジャンベ(ジェンベ)が叩けるようになっていく皆の楽しそうな様子が、私自身とても嬉しかったです!

ジャンベ(ジェンベ)を習おうと思ったきっかけや、6ヶ月間やってみてどうだったか等々、自由に感想などを書いてください♪

これからも、ぜひ同じクラスの仲間やいろいろな人と、ジャンベ(ジェンベ)をバンバン叩いて楽しんでください。もしくは、アップグレードクラスに参加するのも、また楽しいでしょう。

自分のペースで、これからもジャンベ(ジェンベ)を楽しみ続けてください。

ありがとうございます。


アフリカンたいこ教室
Percussion 花(hana)
関連記事

このページの先頭へ↑

ジャンベ教室一覧へ←

ジャンベ教室  | ご感想(4)

ご感想

通ってよかった。

手の動きとか、ちゃんと見てて指導してくれるので、ほんとによかったです。
まだまだへなちょこですが、通っていくうちにだんだんと自分なりの感覚が分かってくるようになり、うれしたのしでした。
花さんが、とても物腰の柔らかいお方で、何事にも真摯に向き合ってくれるので、安心感を覚えます。
下手にワークショップに参加して、自己流で叩くよか、ここに通って基礎をきちんと体得でき(たのかはわかりませんが…)、本当に通ってよかったです。
何よりみんなで叩くのはとっても楽しくて自然と顔がニヤニヤしちゃってました。
これからも続けていきます!!
ありがとうございました。
「てがみ」良かったです(涙)

おすぎ  2011年03月29日 20:02

おすぎさん ありがとうございます

そう、みんなでアンサンブルしているときの、音が絡み合いグルーヴする、音の波に乗る心地よさ、楽しさ♪ 堪能してもらえて私も嬉しいです!

自分自身にきびしい評価をしているみたいだけど、全くの初心者からスタートして、だんだんに上達して、安定したリズムと、とてもいい音だしてましたよ~。

ぜひこれからも Djembe 楽しみ続けてくださいね。

ありがとう。

Percussion花  2011年03月30日 01:46

すごく素敵な半年間♪

半年間と言う決まった時間の中でのレッスン、スタートした時は、ほんとはそんなに、上達とかを望んでいたわけでも、実際バシバシ叩けるようになるとも、あまり思っていませんでした。笑
なんとなくジャンベに憧れて、なんとなくやってみたくて、ただなんとなく、参加することを決めたくらいで。

だけど、実際に半年間を終えてみて、ほんとにほんとにびっくりするほど、自分の成長を感じました。
こんな風に書くと、なんだか大げさみたいだけど、全然そんなことないくらい、自分で自分の変化を、じわじわ感じた半年間でした○

1回叩くことに、ものすごく集中していたはじめの頃が、なんだか懐かしく感じられるくらい、今、音と言うより音楽として、自分が叩くジャンベの世界を、ただふわふわとたのしめるようになりました^^*

まだまだまだまだ、もっといっぱい成長はしていけるだろうけど、とりあえず今、半年間終えた自分に、ものすごく満足しています♪

花さんや一緒に成長してき仲間たちに出逢えたこと、ジャンベを通して感じた音楽の不思議で素敵な世界に出逢えたこと、ほんとに、よかった♪

花さん、いっぱいいっぱい、ありがとうございました♪^^*

さや  2012年01月04日 21:04

さやsan ありがとうございます

最初は、伝統リズムを奏でながらも、手を痛めないよう基本の音の出し方をとても意識して叩いたよね。手のポジションが安定してくると、曲(リズム)を叩くのに余裕がでてきてますます楽しくなり、レッスン後半ぐらいからは、音楽の醍醐味である、"音の波にのる心地よさ" をみずから体感していたね!これは、すごいことです。

私自身この "音の波にのる心地よさ" が大好きで大好きで演奏を仕事にしています。

その最高の楽しみを味わってくれて本当に嬉しいです♪
またこれからも心地よさを楽しんでください。

半年間ありがとう♪

Percussion花  2012年01月06日 01:20


講師プロフィール

hana0958(150x302).jpg
"Drums & Percussion 花" 花岡英一
ドラム&パーカッション

神奈川県横浜市出身。幼少の頃より、鍋のふたを叩いたり、近所の家から鳴り響くドラムの音に腰を躍らせていたらしい。

高校1年の冬、ニューヨークバークリー音楽院帰りの海老沢一博氏と出会い、6年間師事。
その後、中西俊博氏(Violin,Composer,Arranger)、菅野よう子氏(Composer,Arranger,Producer,Piano)のアシスタントを経験。毎日のように、一流ミュージシャンのレコーディングやライブ三昧という環境の中研鑽を積む。

やがて、ドラマーとして、おおたか静流、NHK「おかあさんといっしょ」のうたのおねえさんをはじめ様々なアーティストとの演奏を重ねるが、キリンジの公演にトラ(代役)で出演させていただいた際に、自分の苦手な部分に直面する。

一方、中央アフリカ旧ザイール音楽のグループに日本でドラマーとして4年間参加し、アフリカ人パーカッションの音とノリを吸収していく。自然の木と皮で出来た太鼓の音のここち良さに惹かれ独学。現在パーカッショニストとしても様々なアーティストのライヴやレコーディングに参加している。

パーカショニストとしての経験を重ねながら、常にドラムの研鑽を積み続け、苦手部分を克服し再びドラマーとして復帰。

2000年より東京都内の和田楽器店にてジャンベ教室「アフリカンたいこ教室」主宰。
著書にジャンベ教則本『西アフリカの太鼓を楽しむ ジャンベの叩き方』

タップとパーカッションによるパフォーマンス「Djembe&Tap スキップッポイ」、ここちよい民族楽器演奏グループ「天鼓(てんくう)」なども展開。躍動感溢れるリズム、打弦楽器から奏でられるやさしいメロディなどで構成されるソロコンサートも好評を博している。

2012年11月まで東京渋谷のアップリンクで公開の映画「いのり」のエンディングテーマに編曲・演奏で参加。

同映画監督、白鳥哲氏の映画主題曲集CD「mandala」に、アレンジ、演奏で参加。

同CDのうた・ピアノ 星野ゆか とのコンサート、レコーディングも多数。

ボーカルや楽曲の良さを引き立てるパーカッション演奏、ここち良いグルーヴ感を叩きだすドラミングに定評がある。

リンク

メニュー

ジャンベ教則本

スタッフブログ

サイト内検索